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〒851-3423 長崎県西海市西彼町八木原郷3453番地1 
TEL. 0959-28-0038 FAX. 0959-28-1031   

理事長あいさつ真珠園療養所 理事長 林田博典

理事長写真



澄んだ空気、光、花・・・
自然の色 あふれる中
心身ともに潤いと豊かさを取り戻せるよう
ご本人、ご家族一緒に取り組んでみませんか。
「癒す心・治る力」を大切にしながら
質の高くあたたかな医療をめざしています。


私たちの理念
一、患者様に安心と満足がある医療をめざします。
一、感謝の心で、人と環境を大切にします。
一、あたたかい手、やさしい眼、あつい心を育みます。


開 設
 昭和36年11月
理事長   林田 博典
 院 長  藤丸 浩輔
診療
科目
 精神科 心療内科 内科 リハビリテーション科
 病床数  289床
病棟
基準
精神科急性期治療病棟入院料・・・1病棟(定床51床)
認知症治療病棟入院料1・・・1病棟(定床52床)
精神病棟入院基本料15対1・・・2病棟(定床50床/52床)
地域移行機能強化病棟入院料・・・1病棟(60床)
休床(24床)
 その他 訪問看護ステーション
指定居宅サービス事業部
ストレス外来
もの忘れ外来
精神科専門医研修認定施設
日本認知症学会専門医教育認定施設
作業療法士実習生・理学療法士実習生・精神保健福祉士実習生受け入れなど

施設案内真珠園療養所ご案内致します





 新館 南館 
 1F:新1病棟
   (認知症治療病棟入院料1)
 2F:新2病棟
   (精神科急性期治療病棟入院料1)
 南病棟(精神病棟入院基本料2)
 身体系リハビリ室
 東館  西館
 1F:外来、会計(外来、入院)、検査室
   通所リハビリテーション「さんぽ」
 2F:東病棟
   (精神病棟入院基本料2)
 1F:放射線室、売店、理髪室
  訪問看護ステーション「えがお」
  指定居宅サービス事業部
  心理室
 2・3F:西病棟
  
 北館  デイケア棟
 1F:医療福祉相談室
 1・2F:北病棟
  (地域移行機能強化病棟入院料) 
 重度認知症デイケア「いけどき」
 リハビリ棟  グループホーム
 1F:多目的ホール
 2F:体育室
 3F:精神科デイケア室
 グループホーム「はるの」
 グループホーム「さとる」
 グループホーム「まごころ」






医療法人栄寿会 真珠園療養所
〒851-3423 長崎県西海市西彼町八木原郷3453番地1
TEL.0959-28-0038 FAX.28-1031


佐世保駅より 車で約50分
ハウステンボスより 車で約20分
長崎駅より 車で約70分



真珠園療養所入口

駐車場 約20台


求人情報Job Information

★★★ 募集要項 ★★★       


職 種 看護師 
募集人員 若干名
雇用形態 正社員
加入保険等 雇用・労災・健康・厚生 / 退職金制度:有 勤続5年以上
賃 金 月給
a基本給:178,000円〜190,000円
b基本給調整手当:9,800円〜28,000円  
  職種手当:36,200円〜42,000円(固定残業代:25時間分)
a+b:224,000円〜260,000円

*深夜勤務手当:7,100円 
*準深夜勤務手当:5,400円
賞 与  賞与:年2回(基本賞与計3.00月分)
+加算賞与(日祝日出勤、早出遅出、夜勤評価、シフト協力評価賞与)
 休日その他 年間休日105日(2月・3月・11月は月間8回、他の月は月間9回の休日)
*勤務シフト制
通勤手当 実費支給(上限月額20,000円)
仕事の内容   看護師業務全般、病棟での看護業務
勤務時間  @08:30〜17:00
A16:30〜00:40
B00:30〜08:40
C07:00〜15:30
D07:30〜16:00
E10:30〜19:00
F12:30〜21:00
備考  ■入社3年目のモデルケース(夜勤8回)
 基本給:180,000円
 基本給調整手当:28,000円
 職種手当:40,000円(固定残業代:25時間分)
 準深夜勤務(4回):21,600円
 深夜勤務(4回):28,400円
 合計:298,000円
  *平均残業時間3時間
  *有休取得率:85.3%(H30年度実績) 
その他  例えば、日勤のみ、日祝日を休みたいなど可能です。お気軽にご相談下さい。
 選考方法 面接、その他(YG検査) 


職 種 准看護師 ※看護師を目指す方に奨学金制度有り
募集人員 若干名
雇用形態 正社員
加入保険等 雇用・労災・健康・厚生 / 退職金制度:有 勤続5年以上
賃 金 月給
a基本給:146,000円〜158,000円
b基本給調整手当:7,700円〜22,000円  
  職種手当:29,600円〜33,600円(固定残業代:25時間分)
a+b:183,300円〜208,100円

*深夜勤務手当:6,250円 
*準深夜勤務手当:4,750円
賞 与  賞与:年2回(基本賞与計3.00月分)
+加算賞与(日祝日出勤、早出遅出、夜勤評価、シフト協力評価賞与)
 休日その他 年間休日105日(2月・3月・11月は月間8回、他の月は月間9回の休日)
*勤務シフト制
通勤手当 実費支給(上限月額20,000円)
仕事の内容   看護師業務全般、病棟での看護業務
勤務時間  @08:30〜17:00
A16:30〜00:40
B00:30〜08:40
C07:00〜15:30
D07:30〜16:00
E10:30〜19:00
F12:30〜21:00
備考  ■入社3年目のモデルケース(夜勤8回)
 基本給:148,000円
 基本給調整手当:22,000円
 職種手当:32,700円(固定残業代:25時間分)
 準深夜勤務(4回):19,000円
 深夜勤務(4回):25,000円
 合計:246,700円
  *平均残業時間3時間
  *有休取得率:85.3%(H30年度実績) 
その他  例えば、日勤のみ、日祝日を休みたいなど可能です。お気軽にご相談下さい。
 選考方法 面接、その他(YG検査) 

履歴書送付又は、メール、お電話でお問い合わせ下さい

 
0959 - 28 - 0038


【 履歴書送付先 】
〒851-3423 長崎県西海市西彼町八木原郷3453番地1
医療法人栄寿会 真珠園療養所 (求人担当 朝長宛)

 
info@sinjyuen.com
恐れ入りますが、数日経っても返信・連絡がない場合は、
今一度お電話でのご連絡をお願い致します。


求人担当 : 事務長 朝長 和憲



私たちは、チームワークを大事にし、各部門の専門職員が連携し、医療を提供します。

  外来
新1病棟(認知症治療病棟入院料1)
新2病棟(精神科急性期治療病棟入院料1)
東病棟(精神病棟入院基本料2)
南病棟(精神病棟入院基本料2)
北病棟(地域移行機能強化病棟入院料)
西病棟(休床)
  医局
リハビリテーション科
 ・精神科リハ室  ・身体系リハ室
 ・精神科デイケア ・通所リハビリテーション
検査室
心理室
薬局
医療福祉相談室
放射線室
栄養管理室
  事務部
 総務課
 医事課
 経理課
渉外部
 広報班
 地域交流班
 福祉園芸班

■みなさまに安心して仕事をして頂くために「サポートの充実」
就職される皆様の仕事環境をサポートし、より動きやすい職場を目指しています。


子育てサポートの為の行動計画

女性が働きやすい職場を目指し、仕事と育児の両立に配慮した職場環境を整備しています。

・ 育児休業制度
・ 子の看護休暇制度
・ 育児のための所定外労働の免除
・ 育児のための時間外労働の制限
・ 育児のための深夜業の制限
・ 育児短時間勤務制度  
等々、子育て支援のための規則を制定し、一般事業主行動計画を長崎県労働局へ提出しています。
平成19年2月20日

一般事業主行動計画書

届出年月日 平成30年2月28日 
 医療法人栄寿会 真珠園療養所
理 事 長  林田 博典
次世代育成支援対策推進法の規定に基づき一般事業主行動計画を下記のとおり定める。
1 常時雇用する労働者の数:262人
2 一般事業主行動計画の計画期間:平成30年3月1日〜平成35年2月28日
3 次世代育成支援対策の内容として定めた事項
 ・男性の子育て目的の休暇の取得促進
  対策として、就業規則の周知を行う。
  時期は、平成31年度より5年間のうち対象者が出たときに対象期間中の希望時期
以上
 


  

関連リンク「あじさいプロジェクト」 


             



真珠園療養所では、職員の皆様が仕事以外でも充実した生活を送るために、各クラブ活動、サークル活動などを支援しています。

  部 長 : 崎 戸 純 一
★部員募集中です★
 

 真珠園自動車部は、レース結果はほどほどに「運転を楽しむ」ことを目的として活動しています。★部員募集中です★
 
 2018年12月9日 熊本県菊池郡大津町HSRで開催された耐久レースの様子です。
ペナルティーなしで完走しました。

K-Car 耐久レーシングゲーム Rd.2
 
2019年4月14日(日)に熊本のHSR九州で開催された
EMZ K-Car耐久レーシングゲームRd.2(7時間耐久)に参加しました。
7時間無事完走し、参加台数60台中、総合20位。660Bクラス5位入賞しました。




  監 督 : 浦 寛
  部 長 : 高 村 太 志


左)キャプテン:高村
右)副キャプテン:吉賀
 
 真珠園ソフトボール部は、現在部員20名で活動しています。年齢層も広く、20〜60歳代まで様々な職種(看護職員、理学療法士、作業療法士、精神保健福祉士、事務員など)で構成されています。主に西彼町ナイターリーグ(5月から開催)に出場し、前年度は9チーム参加総当り戦で8試合に出場しました。
脱メタボをモットーに楽しくプレーしています。
経験者、未経験者を問わず大歓迎です。是非、私達と一緒にプレーしてみませんか。
   


部 長 :萩本 貴司
メンバー数:13名(平成28年1月現在)
 
 陸上部 キャプテン欽ちゃん
部長:萩本 貴司
 
 真珠園陸上部は男性職員7名、女性職員6名の合計13名で活動しています。
所属メンバーは医師を始め、ケアマネージャー、理学療法士、作業療法士、精神保健福祉士、事務員等々、様々な職種の垣根を越えた交流を行っています。
主な活動としてはランニングとウォーキングを行っており、各々自分にあった種目で取り組んでおり、普段は個人で自主トレーニングを行っておりますが、月に1回程度合同で走ったり歩いたりしています。

 第5回5時間リレーマラソンに参加しました。
  2019年2月11日、諫早で行われた第5回5時間リレーマラソンに参加しました。
今回初めての参加で、みんな「もー足が動かんばい」とヘトヘトになりながらも5時間完走し職場対抗の部48位でした。
 
 


真珠園療養所 バトミントン同好会  会 長:井上 篤
副会長:米満 恭一郎
   
夢羽同好会という名前で活動しています。
ほとんどが未経験者で週1回アフターファイブに「汗とストレス」をながしています。
羽よりも笑いが飛び交う楽しい同好会です。

  部 長:三根 俊輔
毎週木曜日17:00〜
 ※ゆるーい部活です。部員の気分でお休みします。
   
卓球部はまだ発足して2年足らずの部活です。経験者・未経験者問わず、来る者拒まず、職員であればどなたでも参加OKです。
年に1〜2回ほど院内で大会を開催しており、その大会に向け?日々練習しています。職員は女性の方が多く、家事や子どもの迎え前のちょっとした時間におしゃべりをしながら和気藹々と練習をするのが定番のようです。
さぁ皆さん、私達とおしゃべりしながら一緒に汗をながしませんか。
   


 学会等 参加報告


日本精神障害者リハビリテーション学会第25回久留米大会に参加しました



  日 程:2017年11月17日
  場 所:久留米シティプラザ
  参加者:中村 良太(作業療法士)

 今回の学会のテーマは「未来へつなげるリカバリー」です。リカバリーには、症状の改善や機能の回復などの「臨床的なリカバリー」と、自立した生活や就労、他者との関わりなどの「パーソナルリカバリー」があります。どちらかが大事ということではなく、両方が大事であり、これらを満たしていくためには、症状や機能を改善するためにエビデンスのある治療が必要であるし、目の前にいる患者さんの希望などを聞いて、地域での生活を見据えて、しっかりとサポートしていくことも必要だと感じました。
 また、統合失調症に対する認知機能リハビリテーションについても学ぶことができました。今回見させていただいたものは、「VCAT−J」と「CAT」というもので、「VCAT−J」では就労支援に役立つ認知機能リハということで、今後就労支援に関わる機会があれば使用してみたいと思いました。「CAT」は、運動課題と思考課題を取り入れた認知機能リハで、2〜10名ほどのグループで楽しみながら実施できます。認知機能リハをやるにあたっては、患者さんの認知の特性をしっかりと知り、それを言語セッションで話し合い、日常生活や就労へつなげ、メタ認知の活性化をすることが大切でした。今後はメタ認知の活性化を意識して患者様と関わっていこうと思います。
 次に、精神疾患を持つ患者様と、睡眠や薬物治療、生活習慣病との関係についても知ることができ、このようなことも考慮しながら患者様と関わっていかなければならないと勉強になりました。
 この学会に参加し、リハビリの目標や目的を明確することや患者様が地域に出て生活できるように関わることが重要だと改めて感じました。 




学会発表Conference presentation

当院の年度別 九州精神医療学会 発表内容一覧

演    題 演 者
2019  思春期患者の看護 〜発達段階の観点から〜  一瀬百合子(NS) 
2019  官民協働の精神障がい者社会参加促進事業
 〜地元暮らし説明会第2報〜 
米満恭一郎(PSW) 
2019  効果的な膀胱洗浄の検証
 〜膀胱洗浄時に体位変換を取り入れて〜 
山野恭子(NS) 
2018  AL依存症の治療においてつなげることの大切さ
 〜否認がある患者への個別対応と環境調整を実践して〜 
井上篤(NS)
2018  長期入院患者に寄り添った退院支援
 〜入院30年看護の関わりを考える〜 
田口浩子(NS) 
2018  問題行動のある患者へストレングスを使用した関わり
 〜自分で歩きたいんだ〜 
石橋積(NS) 
2016  身体拘束を無くしたい 〜安全と安楽な生活を目指して〜  一瀬美紀(NS) 
2016  受け入れることは関わりをもつこと
 〜問題行動を繰返す患者様への関わり〜 
北川謙二(NS) 
2016  地域移行支援事業を利用した退院支援 〜事例を通した一考察〜  門野麻美(PSW) 
2016  睡眠障害および大声のあるAD患者に対するアプローチ
 〜アロマ足浴を行ってからみえてきたもの〜 
多々良美世(NS) 
2015 アルコール依存症者の自助グループ参加への取り組み  井上 篤(NS)
2015 対応困難と捉えた大声患者様へのケア
 〜音楽療法とアロマセラピー療法から見えてきたもの
小辻 由紀(NS)
2015 栄養管理の現状と課題
 〜他職種間でのカンファレンスの必要性〜
前川 いずみ(NS)
2015 処遇困難な患者様に対するアプローチ
 〜相手の立場に立った看護を実践して〜 
中尾 勉(NS)
2014 冬季における発熱に対する取り組み
 〜高齢者の身体機能との関係性を理解する〜 
佐々木 麻弓(NS)
2014 当院におけるエンドオブライフ・ケアの取り組み
 〜ライフに焦点を当てた意思決定支援〜
笹山 靖子(NS)
2014 認知症者と家族の再出発を願って
 〜重度認知症デイケアにおける介護家族が抱く心理負担への
アプローチ〜 
藤田 智子(NS)
2014 非言語的コミュニケーションから始まった看護
 〜もう一度本来のあなたに戻って欲しい〜
高村 太志(NS)
2013 アウトリーチにおける危機介入 米満 恭一郎(PSW) 
2013 認知症高齢者の在宅生活の支援 丸田 美沙子(NS)
2013 認知症病棟における感染対策への取り組み 吉川 恵津子(NS)
2013 誤嚥性肺炎を繰り返す症候性てんかん患者の経口摂取を試みて 一瀬 美紀(NS)
2013 長期入院となっていた患者様の退院への取り組み 中尾 勉(NS)
2011 訪問看護(アウトリーチ)の魅力
 〜長期にひきこもっている事例を振り返って〜
米満 恭一郎(PSW)
2011 退院後8年間を振り返る
 〜8年間の隔離室生活を経て〜
磯野 真也(OT)
2011 経済的理由にて、オムツ使用数の限度が発生した
 自力歩行できない患者の看護の一考察
山添 恭平(NS)
2011 食事に関心を示さない患者への援助
 〜嗜好という個別性の工夫から食への関心・摂取量アップに
つながった事例〜
馬場 恵美子(NS)
2010 うつ病患者への在宅支援
 〜再発防止から就労支援へ展開した事例を振り返って〜
馬場 純子(NS)
2010 口から食べ続けることへの関わりをとおして
 〜通所リハビリテーションで取り組んだチームアプローチ〜
田添 いく子(NS)
2010 ネットワークを活用したアルコール依存症を伴う認知症患者への
アプローチ   〜自宅退院の思いを共有して〜
田中 スミエ(NS)
2010 家族支援に対する現状と今後の課題
 〜心理教育を通して〜
井上 篤(NS)
2009 それは食べることから始まった
 〜積極的介護介入を苦手とするうつ病〜
井田 清孝(NS)
2009 重度認知症デイケアにおけるレビー小体型認知症者のケアと
家族支援  〜幻覚・妄想による対人関係確立が困難〜
北村 新吾(PSW)
2009 誤嚥性肺炎を繰り返す認知症患者へのアプローチ
 〜経口摂取に向けての嚥下訓練を試みて〜
植松 美代子(NS)
2008 「抑うつ妄想状態の患者の看護」
 〜不安焦燥著明にてセルフケアも低下した生活に支障をきたしたケースへの試み〜
山内 さえみ(NS)
2008 認知症に伴う行動障害による大声への取り組み
 〜関わりを通して、今後どう向き合うか〜
北川 真吾(NS)
2007 帰宅願望の強い患者様への関わり
 〜生活歴から見た作業への誘導を試みて〜
井田 順勝(NS)
2007 知的障害者の不穏興奮による長期隔離使用から一般適用までの
試みと変化
北川 譲二(NS)
2006 統合失調症における幻聴への取り組み
 〜支援のあり方について考える〜
志田 瞳(NS)
2006 退院への自信獲得を目指して 山上 早苗(OT) 
2005 生活リズムの改善の取り組み
 〜より社会生活へ近づけるために〜
山添 由美子(NS)
2005 経口摂取困難な患者様への取り組み
 〜食のもつ意味とは〜
田口 浩子(NS)
2004 痴呆治療病棟における転倒転落予防への取り組み 前田 美喜子(NS)
2004 統合失調症患者への心理教育が自己効力感に及ぼす影響 福田 健一郎(OT)
2004 患者体験を通した看護サービス向上へのアプローチ 深水 幸恵(NS)
2002 心理教育を実施して
 〜症例から病識について考える〜
福田 健一郎(OT)